●病院の食事から学ぶ
実は、体調を崩して先週末から入院していました。
これまでも何度も繰り返してきた病気なので、症状がこれからどうなるか、どう治療するかなどがわかっているので、すぐに病院へ行き、そのまま入院。
しばらくは、具合も具合だったので、食事も汁物をとるのがやっとだったのですが、落ち着いてから、いつものごとく、病院献立をメモしてきました。(^^)
ある日の病院の食事(普通食)
朝食
・株と鶏ひき肉の煮物(かぶ、鶏ひきにく、にんじん、グリンピース)
・納豆+長ねぎ
・つるむらさきのおひたし
・味噌汁(白菜、ワカメ、味噌、かつおぶしだし)
・ごはん
昼食
・つけめん(うどん、万能ねぎ)
・牛肉の卵とじ(牛、卵、玉葱、人参、グリンピース)
・マカロニサラダ(マカロニ・人参・きゅうり・じゃがいも)
・杏仁豆腐(フルーツ4~5種類)
夕食
・赤魚の焼きもの
・ほうれん草のお浸し
・酢の物(きゅうり、ワカメ、ミョウガ)
・煮物(タケノコ、人参、ごぼう、きぬさや、こんにゃく)
・味噌汁(小松菜、ふ、かつおぶしだし)
・ごはん
1日のうちで重複している食材もありましたが、全体としてほぼ1日30品目。
入院すると、たいてい、青菜のおひたしが1日に2回以上は出ていたのですが、今回は酢の物の出番も多かったのも印象的でした。
酢の物は時期的にもぴったりですしね。
みょうがも酢の物などに加えられて度々登場していました。
普段、みょうがが我が家の食卓にのぼることはありませんでしたが、いつものおかずにちょっと変化をつけるのにも、いいかなと思いました。
ちなみに、みょうがは、血液の循環をよくしたり、消化の促進、眠気を覚まさせるなどの効果があるんだそうです。
また、冷房病にも効き、夏バテ予防にもなるんだとか。
鶏ひき肉は、私は生協の宅配でパラパラ状で冷凍されたものを時々買うんですが、煮物や炒め物にちょっと肉を加えたいなというとき、便利なんですよね。
おひたしも、ほうれん草だけでなく、つるむらさきや、モロヘイヤなど、食感が違う青菜を取り入れれば、同じ調理法でも、また違った楽しさがありそうです。
ビリーズブートキャンプ![]()
届きました!
注文時は、「届くまで2週間位」ということでしたが、それよりずっと早く到着!
私はまだ体調が戻っていないので、うさまん(夫)がさっそくやってみるようです。(^^)
無農薬野菜のミレー
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のお試し野菜セットも届きました(*^_^*)
入院中だったので、うさまんに写真を撮っておいてもらいました。
ボリュームたっぷり!
あとで詳しくレポートします。
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