暑い日が続いています。
こちら東北も、普通に気温35℃とか。。。(;´Д`)
こういうときは、どこかに行って涼みたくもなるのですが、次男坊(生後1ヶ月)はまだまだ小さいからあちこち連れていけず。
でも、長男坊(3歳)にとってはせっかくの夏休み。
なかなか遊びに行けないながらも、自宅でなにか夏らしい遊びを、ということで、猫の額ほどの庭で水遊びをしてみました。
とはいっても、専用のビニールプールなんていうものはうちにはありません。
私が用意したのは、この前まで次男坊の沐浴につかっていた丸いタライ。(実家で洗濯用に使っている、直径45センチ位の丸いタライ。ベビーバスではありません。)
早めの時間に、タライを外に出して水をはっておき、水温をあげておきました。
次男坊の沐浴にちょうどよかったから、長男の水遊び用にもちょうどいいと思っていたけど、3歳児には小さすぎた。。。笑 (このごろ、サイズの感覚が麻痺しています。苦笑)
小さい即席プールながらも、水遊びができて長男坊は大喜び!
幼稚園のプールでは、『水鉄砲』遊びをしているらしく、
「おかあさん、みずでっぽうちょうだい」とふいに言われたものの、我が家には水鉄砲はありません。
「あ、あれが水鉄砲の代わりになる!」
と思いついたのが、空いた『食器洗い洗剤』の容器。
形こそ、洗剤容器だけれど、子どもにとっては、十分に楽しめるものなんですね。
容器だったら、何でもアリそうだなと思い、よくわからないけど、とりあえず空いたペットボトルも渡してみました。笑
それなりに工夫して、それもそれで楽しんでいました。
お洗濯タライに、食器洗い洗剤の容器、ペットボトル、そして手持ちのおもちゃ(外遊び用)で、即席の節約水遊びに大満足の長男坊でした。
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子どもたちにとっては、待ちに待った夏休み。
近所の小学生の子供たちも、早朝から大騒ぎで元気に遊び、公園に行くと、幼稚園のお兄ちゃんお姉ちゃんたちで大賑わい!
入園前のちびうさは、毎日が夏休み(?)みたいなものだけど、夏の遊びっていいものですね。
今日も午前中、ちびうさにせかされて、虫かご&網を持って虫取り遊びをしてきました。(今日捕まえたのはちっちゃな蝶々☆)
『虫なんて見るのもダメー!』だった私も(とんぼ見て具合悪くなるような奴でした<私)、男の子を持ってからというもの、いつしかそれを克服し、てんとう虫捕まえたり、蛙触ったりしてます。自分でも信じられない進歩!(笑)
昆虫もそうだけど、花や草木をちびうさとじっくり観察したり・・・と、『自然』に触れる機会がとても多くなりました。
子どもと同じ視点で自然に向き合うことで、いろいろなことを子どもからも学ばせてもらってます。
さてさて。
ネットサーフィンしていたら、『ドラえもん 自然はともだちコンテスト』なるものを見つけました。
ひとりでも、親子でも、クラス単位でも応募できるみたいで、しかも、賞品は800名分!すごぉ〜っっ!!!
賞品は置いておいても(笑)、改めて自然と向き合い、そして考えることって子供にとって、すごくいいことですよね。
子どもの頃の自由研究とか、工作って、きっと思い出としても残るものだと思うし、それをきっかけに、興味を広げていけそうに思います。
ちびうさがもうちょっと大きくなったら、親子でこういうコンテストに参加してみたいなぁと思ったのでありました☆
最近、ちびうさと私がはまっているのが粘土遊び。
台所にある小麦粉を使って作るという手もあるけど、うちでは、何度も繰り返し使えていろんな色が楽しめる市販のものを使ってます。
ちびうさもはまっているけど、それ以上に私のほうが確実にはまってます。
あまりに夢中になりすぎて・・・・、ふと気づけば、ちびうさはとっくに飽きて他のおもちゃで遊んでるなんてことも。(笑)
指先ひとつで、頭の中に浮かんだものを形に表せちゃうこと。
原色の粘土が、組み合わせ次第でいろ〜んな色にできちゃうのも面白い!
昔から「作ること」って嫌いではなかったんだけど、道具をわざわざ出さなきゃ作れないようなものって、『面倒』に思っちゃってなかなかできなかったし、完成までに時間がかかりすぎるのも私向きじゃなくって・・・。
そんなこんなで、”子供のために”服を作ろうとか、おもちゃを作ろうとか思っても、挫折しまくってた私は、『すぐできる粘土』工作にすっかり夢中になっています。
そもそも、粘土遊びなんて、いつぶりだろう・・・。小学生以来??
粘土に向かっちゃうと、童心にかえれますね。
ちびうさにリクエストされて、下手ながらも必死でいろいろ作って・・作って作って作っても、

手渡すと即効でおもちゃのまな板の上に乗せられて・・・

あれよあれよと言う間に、切り刻まれちゃうんですけどね。(笑)

作っては刻まれ、作っては刻まれ・・・の、流れ作業的な私とちびうさの粘土遊び。
大急ぎで作った私の粘土細工の数々。。。何がなんだかわかりますか?(笑)
※ 答え&解説は下に。
A

B

C

A左=正解は桃。ちびうさが桃太郎にはまっているので。この桃とは別に、『割ると中から桃太郎が出てくる』バージョンも作りました。ただしそれは、かなり不恰好な桃。
A右=正解はいちごのショートケーキ。間にサンドしたように見える部分は、赤い粘土をひも状にして、白い粘土にいったんつけたあと、はがしたら、あんな風になりました。
B左=いちお、卵。(笑)ホントは、中に黄身も入れていて、おもちゃの包丁で割るとゆで卵を切ったみたいに出てくるようになってたんです。切って写真を撮ろうとしたらちびうさに、「おかあさん、きらないでよぉーーー!!もぉぉ〜っっ」と怒られ、写真を撮る間もなく、刻まれました。(笑)
B右=お寿司。これは簡単すぎて楽しいです。お寿司が大好きで、しょっちゅう「お〜すしのピクニック♪」の歌を口ずさんでいるちびうさに、せめてもの・・・(貧)
C左=マーブルクッキー。薄い茶と濃い茶色を合わせてマーブル状にして丸く成型したあと指先で平らにしただけ。
C右=いびつだけどラーメンのつもり。麺の色を出すのが楽しかった〜!ちなみに、具はゆで卵とチャーシューとなるとです。(わかりづらい・・・)
「来年の幼稚園の練習に」「子供にいろいろな体験をさせたい」
そんな思いで申し込んだ自治体主催の育児支援クラブ。
全7回はあっという間すぎて、最後は「もっと延長してほしい〜」と思ってしまいました。(笑)
私たちが参加したクラブでは、遠足、図書館での読み聞かせ、体育館での遊びとゲーム、おもちゃ図書館(これは風邪のため欠席)、読み聞かせ、市の施設内でのぷち遠足(風邪のため欠席)、腹話術と紙芝居といった内容でした。
ちびうさも、同じくらいの年の子たちと思いっきり遊べて、とても楽しそうだったし、私自身も、ママ友が増えてとーっても充実の時間がすごせました。
2歳になってから、私をずーっと悩ませ続けていた、ちびうさの「暴れん坊すぎてお友達と上手に遊べない」というのも、このクラブが終了する頃にはすっかり(と言っていいほど)解決。
親がいくら言ってもきかなかったことも、たくさんのお友達と遊び、お友達の様子を見ることで、ちびうさなりに学んでいったようでした。
また、こういう機会があったら積極的に参加していきたいな♪
ちびうさも、来年には幼稚園に入ります。
その前に、ある程度集団生活にも慣れさせておきたいな・・と思っていたところに、広報で見つけた”入園前幼児を対象”とした企画が。
自治体主催の育児支援事業で、約1ヶ月半の期間中、週1ペースで遠足やレクを皆で楽しんでいくというものでした。
お金も、かかるのは保険料のみ。(親子2名参加で合計560円)
さっそく申し込んで、先日、第一回目の「遠足」にでかけてきました。
朝、遠足用のお弁当を作って慌しくちびうさと自分の準備をするのも、私自身、来年の幼稚園生活に向けての練習になっているような感じ。(笑)
今回は、バスで約1時間ほどの動物と触れ合える牧場へでかけました。
このシーズン賑わうこのスポットも、この日は平日ということもあり、私達だけの楽園状態でのびのび過ごせたこともラッキー♪
うさぎをなでなでしたり、やぎに草を食べさせたり、それはそれはもう、どの子もおおはしゃぎでした。(*^_^*)
同じ年ごろの子供達と遊び、動物と触れ合い、そしてママ同士の交流もでき、親子ともども満喫できた1日でした。
広報は何かとお得な情報が手に入るので毎回欠かさずチェックしていますが、こういう、自治体主催の親子向けイベントも、いろいろな面でのメリットがあっていいものだなと改めて思いました。
昨日、退院してから初めて、息子と散歩にでかけました。
入院中は、冬から春に移り変わる気配を病室の窓から感じながら、「退院したら、ちびうさと散歩したい」と、ただただそれが一番の思いでした。
あんな風になって改めて、「なんでもないことが実は幸せ」であること、気づくものですね。
さて、体調も少し落ち着いてきたことから、念願のちびうさとのお散歩。
この前まで冬だと思っていたのに、道端の草花もすっかり春色に衣替え。
2〜3歩歩いては2人でしゃがみこみ、小さな小さな草花を眺めたり、虫の動きを監察したり、石ころを拾ってみたり。
普通に歩けば10分くらいで歩けそうなコースを、1時間くらいかけてゆっくりと歩きました。
そういえば以前までの私は、春を迎えても、「あ、たんぽぽ咲いてるな」「あ、つくし出たんだ」って、そんな風にサラリと見る程度。
時間や用事に追われて、忙しく過ごしてきたけれど、時間を忘れて子供のペースでいろんな発見をすることに楽しさを覚え、子供と一緒の目線で自然を観察することに新鮮な気持ちになりました。
そして散歩を通して感じたこと。
日に日にちびうさの興味もさまざまなものに広がっていき、冬が来る前のちびうさの散歩の仕方と比べても変化が見られるようになり、そんなところからも、我が子の成長を感じました。
いぬふぐりの花を見て、ちびうさが言った「ちょうちょみたいだね〜」。
子供が感じること、子供の目の輝き。
今だからこその、子供のいろんな発見・感じ方に、目を向けていきたいなと思った、ある春の日の散歩でした。
雪国に暮らしながら、私は冬が苦手です。
妊娠・出産をはさんでからは、スキーからも遠ざかり、冬場はすっかり家に閉じこもりっきり。
そんな冬嫌いの私の冬の楽しみといえば、部屋作り。
雪国の、人里離れた山の中にポツンと建つカフェのマスターが、冬になるとお店を閉じ、家具作りにせっせと精を出しているのです。
もともとは東京からいらした方らしいんだけど、そういう冬の過ごし方って素敵だな、と、私も冬の間は、家の中で楽しめることを日々研究中です。
去年は、私設計、うさまん製作で、家具を作ったりして過ごしました。
今年は、うさまんが休日もろくに休めない日が多いので、なかなか大掛かりなことはできませんが、私ひとりでチマチマと模様替えなどをしてささやかな部屋作りを楽しんでいます。
子供にとっての冬の楽しみ。
ふと、自分の子供の頃をふりかえってみると、冬の寒さもなんのそので、外で思いっきり遊んでいたことを思い出しました。
家の近くの坂道でスキーをしたり、雪だるまを作ったり、雪合戦をしたり、父が作ってくれたうさぎの雪像に感激したり、あ、5つ上の親戚のお姉さんが雪で便器(和式)作ってくれたこともあったっけ!(笑)あれは、妙にリアルだったなぁ〜。
子供は風の子・・・いや、雪の子?
きっと、寒いのも気にならないくらい、雪遊びが楽しくってしょうがないのかもしれませんね。
今2歳のちびうさ。
うさまんの実家に帰省すれば、じーじに強制的にソリ遊びをさせられます。
こちらよりずっと「雪国」な、向こうのほうでは、きっとちっちゃいうちからいっぱいいっぱい雪遊びをして過ごすんでしょうね。
1歳のときは大泣きだったちびうさも、今じゃソリ遊びが楽しくてしょうがないみたい。
その姿を見てから、「私も寒い寒いばかり言ってないで、ちびうさとたまには雪遊びしなきゃな」なんて思ったりします。
先週、小岩井農場(岩手)の雪祭りに行ってきました。
雪で作られた新幹線や、キャラクターの雪像に喜び、初めての馬ソリ体験に、生で見るかまくら、そしてなまはげとの遭遇。
まさに雪の遊園地。ちびうさは大喜びでした。
私たちも、高い往復の高速代出して、何時間も渋滞で動けなくなりながらも、行った甲斐がありました。(笑)
雪に大喜びのちびうさを見て、子供のうちに、春夏秋冬を思う存分楽しんでもらいたいという思いが強くなりました。
冬に関する絵本も何か買おうと現在リサーチ中。
この前まで家の周りにも積もっていた雪。
今、窓の外を見たら、解けて跡形もなくなっていました。
子供の頃、何度かチャレンジしたけど、完成に至らなかったかまくら。
次に大雪が降ったら・・・久々にかまくら作りにチャレンジしようかな。
→ブログランキングに参加しています。おかげさまで、順位が○位に・・・!
どうも私の頭の中では、既存のおもちゃで、決まったような遊び方をするような考えばかりで、私ってちょっと柔軟さにかけているなぁと思うことがあります。
だけど子供って、型にとらわれない自由な発想で遊びますよね。
長方形の積木を鼻にあてて、♪ぞうさんぞうさん おはながながいのね♪なんて遊び始めたかと思えば、今度はおもちゃのお皿を頭にのっけて、「かっぱ かっぱー!!」と走り回ったり。
あとは、梱包用の発砲スチロールの破片を見つけてお皿にのせて「ほら!けーき!」と嬉しそうに遊んでいることも。
子供の発想にも感心させられるけど、じーじばーば世代の、子供との遊び方も、学ぶところが数多くあります。
先日は、じーじの家から飾り用の小さい徳利を見つけてもってきたちびうさ。
それをじーじが、笛のようにふいてみせると、ちびうさ大喜び!ちびうさも一緒になって徳利で笛遊び。
そんな遊び方・・・私の中には・・・ナイ・・・。(笑)
せいぜい、その徳利で、「お酒どうぞ」なんて晩酌ゴッコ(?)するくらいしか私には思いつきません。(笑)
じーじばーばは他にも昔の遊びをちびうさに教えてくれたり、ちびうさと一緒に新たな遊び方を発明したりと、子供に負けず劣らずの「遊びの達人」と思わずにはいられません。
うちのじーじばーばに限らず、よそのおじいちゃんおばあちゃん達とちびうさが遊んでいるときも、そんな風に「遊びの達人だなぁ」と思う場面によく出会います。
なぜなのでしょう?私のほうが、ついこの間まで子供だったはずなのに・・・?!
それは、私世代よりも、じーじばーば世代のほうが、既存のおもちゃではなくて、身近なものを上手に使って遊んでいたから?昔は兄弟が多かったり、いろいろな年齢の子と遊ぶ機会が多かったから?
身近なものを遊びの道具に変えたり、昔ながらの遊びを教えてもらったり。
じーじばーば達とのふれあいで、子供の遊びもより広がるんだな、って最近身をもって感じるようになりました。
最近、お年寄りのいる施設と保育所が一緒になったところに子供を預けた友達がいます。
それって、子供のためにもすごーくいいことだと思いました。
お年寄りとの触れ合いで、数多くのことを学べそうですよね。
うちも、積極的におじいちゃんおばあちゃん達との触れ合いを大事にしていけたらいいなと思っています。
猫を飼い始めてから、「猫ってずいぶん、寝てるよなぁ〜」ってびっくりしたけれど、子供が生まれてからは、「子供ってずいぶん、遊んでるよなぁ〜」って驚きました。(笑)
そりゃぁ、ちっちゃいうちは大人みたいに仕事があるわけでもないし、勉強らしい勉強をするわけでもないから、「遊ぶのが仕事」なんだけど。
私も1日中、ひたすら遊んでた時期があったんだろうな、きっと。大昔すぎて思い出せないけど。
一体、ちびうさはどんな遊びに夢中になるんだろう?と、1日の遊びの様子を、1歳6ヶ月のときに観察して記録してみたことがありました。
親子遊び
・ボール遊び(投げたり転がしたり)
・逆さの世界体験(ボールが股の下をくぐった勢いでお股から向こうをのぞくことを覚える)
・人形遊び(人形を使って、ねんね・ごはん・歯磨き・おまる・クルマに乗せて遊ぶ)
・歌と手拍子(歌を歌ってリズムに合わせる)
・絵本の読み聞かせ(「もこもこもこ」「おにぎり」)
・なべなべ底抜け(歌を歌いながら両手をつないで背中合わせになる。息子の大のお気に入り。)
・ビーズコースター(おもちゃ遊び。ビーズの動きに合わせて音を言ってあげると喜ぶ)
・お絵かき(ちらしの裏に鉛筆でお絵かき)
・コタツの中探検(電源の入っていないコタツの中にもぐる)
・行進遊び(歌を歌ってリズムに合わせて床を踏み鳴らして行進)
・切り抜き貼り付け(ちらしなどの絵を切り抜いてなんでも帳に貼り付ける)
・タイヤ回し(乗り物のクルマをひっくり返して、タイヤを回して遊ぶ)
ひとり遊び
・クルマの乗り物に乗る
・小さいクルマのおもちゃで遊ぶ
・室内用すべり台
・ミニタオルでいないないばー遊び
・いないないばーの1枚もの折りたたみ絵本(?)で遊ぶ
・実物大の猫のぬいぐるみに乗って遊ぶ
・食べ物シール遊び
・喋るぴかちゅうのおもちゃで遊ぶ
・アンパンマンキーボードで音楽遊び
・アルファベットの動物おもちゃで音楽を流して踊る
・ざる遊び(台所のざるにいろいろ入れて遊ぶ)
・すべり台倒し(室内用のすべり台を倒したり押したり)
・おしりでドンドン(戸をおしりでどんどん叩く)
・キュービック遊び(6面で遊べるキュービックにブロックを入れたり出したり、時計遊びをしたり)
おそらく、これが全てじゃないはずだけど、ざっとこんな感じ。
いろいろなものに興味をもって、あっちで遊んだかと思えば、今度はこっち。
本気で付き合おうと思うと、大人のほうがへとへとになってしまうことも多いけど(笑)、子供って、いろいろな遊びの中から、さまざまなことを感じたり、観察したり、覚えたりしていくのでしょうね。
うちの休日は、多くの場合ちびうさが主役。
「今度の週末は、どんな楽しいことをしようかな」と考えることも好き。
先日、図書館に貼られているポスターで知った、隣の隣の・・隣町で開催されるという子供向けイベント。
人形劇をはじめとして、いろいろな企画が用意され「入場料100円」というので、先週の土曜日、3人ででかけてみました。
人形劇なんて、ちびうさは未だ目にしたことがありません。2歳のちびうさ、喜んでくれるかな?とワクワク。
人形劇は、日本の昔話をテーマにした劇。
内容的には2歳児にはちょっと難しそうだったけれど、初めて見る生の人形劇、ちびうさは不思議そうな瞳で見つめていました。
人形劇のほか、歌あり、スライドショーあり、レクリエーションあり、オカリナのミニコンサートありのたっぷり2時間半の手作りイベント。最後にはおやつのお土産までつきました。
ちびうさは、「子供(お兄ちゃんお姉ちゃん達)がいっぱいいる!」ということが何より一番嬉しかったみたいです。(笑)
自らお兄ちゃんお姉ちゃん達がいるところに混ざりこんでいって、満面の笑みでレクなどを楽しんでいました。
ちびうさ的には、童謡のミニコンサートと体を使って皆で声を出しながら遊ぶレクが楽しかったようで、家に帰ってからも、イベントで覚えたレクを歌いながら再現していました。(*^_^*)
さて、次はどんなイベントに出会えるかな?
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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