2005年07月30日

紙おむつサンプルプレゼント

先日、ネットサーフィン中に見つけた育児に関するお役立ち情報が掲載されたユニ・チャームのサイト。
年齢別の情報(〜5才)の他、ベビー用紙おむつサンプルプレゼントもあるので、要チェックですっ!

ユニ・チャーム 育児お役立ち情報

Posted by usac at 17:30 | コメント (3)

2005年07月25日

ドラえもん 自然はともだちコンテスト

子どもたちにとっては、待ちに待った夏休み。
近所の小学生の子供たちも、早朝から大騒ぎで元気に遊び、公園に行くと、幼稚園のお兄ちゃんお姉ちゃんたちで大賑わい!

入園前のちびうさは、毎日が夏休み(?)みたいなものだけど、夏の遊びっていいものですね。
今日も午前中、ちびうさにせかされて、虫かご&網を持って虫取り遊びをしてきました。(今日捕まえたのはちっちゃな蝶々☆)
『虫なんて見るのもダメー!』だった私も(とんぼ見て具合悪くなるような奴でした<私)、男の子を持ってからというもの、いつしかそれを克服し、てんとう虫捕まえたり、蛙触ったりしてます。自分でも信じられない進歩!(笑)

昆虫もそうだけど、花や草木をちびうさとじっくり観察したり・・・と、『自然』に触れる機会がとても多くなりました。
子どもと同じ視点で自然に向き合うことで、いろいろなことを子どもからも学ばせてもらってます。

さてさて。
ネットサーフィンしていたら、『ドラえもん 自然はともだちコンテスト』なるものを見つけました。
ひとりでも、親子でも、クラス単位でも応募できるみたいで、しかも、賞品は800名分!すごぉ〜っっ!!!

賞品は置いておいても(笑)、改めて自然と向き合い、そして考えることって子供にとって、すごくいいことですよね。
子どもの頃の自由研究とか、工作って、きっと思い出としても残るものだと思うし、それをきっかけに、興味を広げていけそうに思います。

ちびうさがもうちょっと大きくなったら、親子でこういうコンテストに参加してみたいなぁと思ったのでありました☆

Posted by usac at 13:21 | コメント (2)

2005年07月24日

私の元気の源

私の元気の源って何だろう?ってふと考えたとき、『友達』が浮かんできます。
もちろん、家族からもらう元気もいっぱいあるけれど、それともまたちょっと違う元気の源。

ママ友親子で遊びながら、育児に関することやそうじゃないこともいろいろ情報交換している時。
ちびうさもお友達と遊べて大喜びだし、私自身もそんなひと時が元気の源になります。

育児で不安があるとき。
先輩ママ友からもらうアドバイスが、私の元気の源になります。

育児で気持ち的に疲れてしまった時。
ちょっとだけ子どもを実家に預けて、友達とお茶することも、私の元気の源。

毎日延々と同じことを繰り返さなきゃいけない家事も、同じように子あり専業主婦の友達から、あらゆる面でいい刺激を受けて、暮らしを楽しむ術を学ばせてもらって元気の源になることもあります。

オンラインでも、実際に会ったことがある人・ない人に関わらず、ネッ友さん達との交流が私の元気の源になります。

・・・・・・・・・書き出すとキリがないくらい、私の中で「友達一人一人」の存在はそれぞれにとても大きくて、そして友達からたっくさんの元気をもらっていること、つくづく感じます。

雪国に暮らす雪嫌いの私は、冬の間、ちょっと出不精になっていて、ほとんど家の中で過ごしていました。
お友達とのメールのやりとりでも、「暖かくなったら遊ぼうね〜」が普通になってしまっていて。。。(汗)
そうこうしているうちに、私自身、体調を崩して入退院を繰り返し、病み上がりもしんどい状態がしばらく続き、ますます家に閉じこもりな状態になっていました。
そんな時、沢山の友達に励まされたことが、どれだけ私の元気になったことか!(*^_^*)

今では体調もすっかりよくなり、時間を作っては積極的に外に出て、友達と遊んだりしています。

遊べなかった時期と積極的に遊んでいる今の差が大きいから余計に、「友達」の存在の大きさって感じるのかもしれません。

私が今日こういう記事を書いたのはDECOさんの掲示板でいただいたレスがきっかけ。
DECOさんは、「節約主婦9人のブログ」という共同ブログでご一緒させていただいているお仲間。
このたび、、「第4回みんなのホームページコンテスト」でA8Net特別賞を受賞された、とっても素敵なサイト「DECOBOXで節約上手」の管理人さんです。
そんなDECOさんからいただいたレスを見たとたん、それがそのまま私の元気の源になって、このテーマ(私の元気の源)が浮かんできたんです。で、即効この記事書き上げたという。(笑)

友達、仲間から、沢山のパワーをもらえて、それが私の「元気!楽しい!」に繋がっています。(*^_^*)

2005年07月16日

雨の日は粘土遊び

最近、ちびうさと私がはまっているのが粘土遊び。
台所にある小麦粉を使って作るという手もあるけど、うちでは、何度も繰り返し使えていろんな色が楽しめる市販のものを使ってます。

ちびうさもはまっているけど、それ以上に私のほうが確実にはまってます。
あまりに夢中になりすぎて・・・・、ふと気づけば、ちびうさはとっくに飽きて他のおもちゃで遊んでるなんてことも。(笑)

指先ひとつで、頭の中に浮かんだものを形に表せちゃうこと。
原色の粘土が、組み合わせ次第でいろ〜んな色にできちゃうのも面白い!

昔から「作ること」って嫌いではなかったんだけど、道具をわざわざ出さなきゃ作れないようなものって、『面倒』に思っちゃってなかなかできなかったし、完成までに時間がかかりすぎるのも私向きじゃなくって・・・。
そんなこんなで、”子供のために”服を作ろうとか、おもちゃを作ろうとか思っても、挫折しまくってた私は、『すぐできる粘土』工作にすっかり夢中になっています。

そもそも、粘土遊びなんて、いつぶりだろう・・・。小学生以来??
粘土に向かっちゃうと、童心にかえれますね。

ちびうさにリクエストされて、下手ながらも必死でいろいろ作って・・作って作って作っても、






手渡すと即効でおもちゃのまな板の上に乗せられて・・・






あれよあれよと言う間に、切り刻まれちゃうんですけどね。(笑)






作っては刻まれ、作っては刻まれ・・・の、流れ作業的な私とちびうさの粘土遊び。
大急ぎで作った私の粘土細工の数々。。。何がなんだかわかりますか?(笑)
※ 答え&解説は下に。

A 

B 

C 


A左=正解は桃。ちびうさが桃太郎にはまっているので。この桃とは別に、『割ると中から桃太郎が出てくる』バージョンも作りました。ただしそれは、かなり不恰好な桃。

A右=正解はいちごのショートケーキ。間にサンドしたように見える部分は、赤い粘土をひも状にして、白い粘土にいったんつけたあと、はがしたら、あんな風になりました。

B左=いちお、卵。(笑)ホントは、中に黄身も入れていて、おもちゃの包丁で割るとゆで卵を切ったみたいに出てくるようになってたんです。切って写真を撮ろうとしたらちびうさに、「おかあさん、きらないでよぉーーー!!もぉぉ〜っっ」と怒られ、写真を撮る間もなく、刻まれました。(笑)

B右=お寿司。これは簡単すぎて楽しいです。お寿司が大好きで、しょっちゅう「お〜すしのピクニック♪」の歌を口ずさんでいるちびうさに、せめてもの・・・(貧)

C左=マーブルクッキー。薄い茶と濃い茶色を合わせてマーブル状にして丸く成型したあと指先で平らにしただけ。

C右=いびつだけどラーメンのつもり。麺の色を出すのが楽しかった〜!ちなみに、具はゆで卵とチャーシューとなるとです。(わかりづらい・・・)

Posted by usac at 00:59 | コメント (2)

2005年07月05日

下痢嘔吐

今はすっかり完治しましたが。。

6月のある日、ちびうさがすごい下痢になってしまいました。
それまで、ゆるゆるうんちは経験していたものの、このときはすっかり水のような状態!
病院へ行くと、風邪と診断され、整腸剤を含むお薬数種を処方されました。
しかし、この整腸剤入りというのがかなり苦いお薬。
一時慣れかかった「お薬飲み」も、この苦い薬が加わってからは、また逆戻り。。。

薬を飲ませるためにあれこれチャレンジしてみるも、あまりに薬が苦すぎて(私が舐めてみても、舌がビリビリする苦さっ!)、まるっきり飲んでくれませんでした。
それどころか、食欲もまるでなし。
せめて何か、ちびうさが「好きなもの」を口にさせようとしても、全然食べてくれず、そのうち噴水のような嘔吐。
吐くとスッキリした顔をして目の前にあるものをモリモリ食べるんだけど、また時間がたつと、食べたものを全部吐いてしまい。。。


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ちなみに、赤ちゃんと子どもの医学事典(ナツメ社)によると、

下痢のとき

・水分を積極的にとらせ脱水症状を防ぐ
・与えてよい飲み物=母乳・ミルク・白湯・麦茶・赤ちゃん用イオン水
・悪い飲み物=甘いジュース類。とくにオレンジジュースなどのかんきつ類のジュースは下痢を悪化させるので禁物。但し、りんごジュースだけはOK。
・栄養のことは考えず、便の状態を見ながら消化のよいものを食べさせる。
・食欲がなければ無理に食べさせる必要はない。
・避けたい食べ物=チーズ・バターなどの脂肪の多いもの、お菓子やアイスクリームなどの糖分の多いもの、柑橘類のジュースやくだもの、炭酸飲料・乳酸飲料・牛乳・濃いミルクなど

消化のよい食べ物とは

やわらかいもので、薄味のもの。あぶらっこいものや繊維質のもの、冷たいものは避ける。
具体的には・・・
・主食=軟飯、煮込みうどん、パンがゆなど
主菜=白身魚、とうふ、卵、鶏ささみ、赤身の肉など

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ちびうさの下痢嘔吐は2日ほど続きました。
その間、気が気じゃない時間をすごしたけれど、治ったとたんちびうさは、まるで「これまで食べれなかった分を取り戻す」かのようにものすごい食べっぷり君に変貌しました。
ごはんはおかわりして3膳くらい食べたり、おかずも私の分まで横取りしてモリモリ。
それまで、「何食べたい?」って聞いても「おやつー」という返事ばっかりだったのが、最近は、自ら「スパゲティ食べたーい、つくってー!」「おかあさーん、ハンバーグつくってー」なんてリクエストしてきます。

下痢嘔吐&食欲不振に、ずいぶん心配したけれど、食欲旺盛になった今のちびうさに、ほっと胸をなでおろしつつ、モリモリご飯をかきこむ息子の姿にほれぼれして見てしまう最近の私です。(笑)

育児支援クラブ

「来年の幼稚園の練習に」「子供にいろいろな体験をさせたい」
そんな思いで申し込んだ自治体主催の育児支援クラブ。
全7回はあっという間すぎて、最後は「もっと延長してほしい〜」と思ってしまいました。(笑)

私たちが参加したクラブでは、遠足、図書館での読み聞かせ、体育館での遊びとゲーム、おもちゃ図書館(これは風邪のため欠席)、読み聞かせ、市の施設内でのぷち遠足(風邪のため欠席)、腹話術と紙芝居といった内容でした。
ちびうさも、同じくらいの年の子たちと思いっきり遊べて、とても楽しそうだったし、私自身も、ママ友が増えてとーっても充実の時間がすごせました。

2歳になってから、私をずーっと悩ませ続けていた、ちびうさの「暴れん坊すぎてお友達と上手に遊べない」というのも、このクラブが終了する頃にはすっかり(と言っていいほど)解決。
親がいくら言ってもきかなかったことも、たくさんのお友達と遊び、お友達の様子を見ることで、ちびうさなりに学んでいったようでした。

また、こういう機会があったら積極的に参加していきたいな♪

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